みなさんこんにちは!
ぷんちです!!
る今回は『他人の一言が忘れる方法』
について書いていきます!
頑張ってダイエットしたのに
何も知らない他人からは
「え、ほんとに痩せた?」
「まだ太いじゃん」
そう言われて、自分の頑張りを全て
否定されたような気がして
さらに過食嘔吐を繰り返す
毎日だった私が
他人の言葉で気分を左右されなく
自分を大切にできた方法をお伝えします

他人の一言が忘れられず
ストレスとなっているあなたが
この記事を読んで
他人と自分の価値観違いに気づき
自分を大切にして
これ以上、他人の言葉に左右されず
何を言われても大丈夫。
そう思える事でしょう。

この考え方を知らないと
いつまでも他人の言葉を気にし
ストレスとなり、思い出すだけで
トリガーに、、、
そうして過食嘔吐から抜け出せず
自分を追い込むことに
なるでしょう。
なので、最後まで読んで
価値観を変えましょう!

なぜ傷つくのか
私は、他人の体型や体重に関する言葉に
なぜ傷つくのかを考えました。
外見を言われると、自分全部が
否定されている気がして
どんなに頑張ってたとしても
他人の言葉によって
「自分はダメな人間だ。」
と思うようになっていました。

それは、
体重や体型=自分の価値
という価値観で生きてきた。
との結論になりました。
見た目でしか判断されていない
太いと自分は認められない
そう勝手に思い込んでいることに
気づいたんです

なぜ忘られないのか
元々は痩せたいがために
ダイエットをし
痩せたことで認められた
と感じたことによって
自分の存在は細くないとダメ
太ることに対しての恐怖心
摂食障害だからこそ
他人の言葉がとてつもなく
心に残って忘れないのです。

「気にしないように」
頭ではわかっていても
感情が追いつかず
何度も思い出してしまう。
これは自分のせいではなく
脳が、「危険な記憶」として
ずっと覚えているからです。

気にしなくなった方法
まず、
完璧に忘れることはできません。
なので
「気にしないようにしよう!」
そう思いました。
自分の存在価値は本当に
「体型で変わるのか」
それをじっくり考えました。
生まれた時はみんな同じ
なのになんで気にしてしまうのか
太っていても楽しそうに
過ごしている人との違いは何か

それを考え、
出たのが
体重=自分の価値
そう思っているから
と気づいたのです
私との価値観の違いを
発見し、私の価値観を変えたら
他人の言葉なんて気にならない
そう思えました。

体型に口出しする人は
まだ、人を見た目で判断していて
自分がどれだけ頑張った背景も
考えず、自分の価値観を押し付ける
「中身を見えていない可哀想な人」
そう思って、
私と価値観の違う
考え方の合わない人
そう割り切ることで
他人の言葉に左右されなくなりました。

みなさんも価値観に違いに気づき
一歩上に立って相手を見てください
今すぐできること
言われて心に残っている言葉を
思い出してください。
その言葉に対して、今の自分ならどう思うか
そう考えてください。
例えば「もう少し痩せたら?」とか
その言葉に対して、今の自分は
「それはあなたの価値観」
「痩せても太くても中身は変わらない」
これをずっと脳にたたきこんで
ください。

最後に
他人の言葉は自分で
コントロールできません。
だからこそ、
他人に左右されない
自分を持つことが大切だと気づきました。

克服に必要なのは
自分を守ること。味方でいること。
言葉で傷ついた分
自分を守る言葉に変える力が
あなたにはあります。
私もこうして乗り越えて
きました。
だからみなさんも
自分を守り、他人の悪い言葉を
気にしない力を身につけましょう✨
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
ぷんち


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